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歯のホワイトニングのデメリット、短所

ホワイトニングのデメリット(短所)はあまりありませんが、いくつか挙げておきます。  

1.歯の状態(歯の削れや欠け、ヒビなど)によっては、ホワイトニング中やホワイトニング後に一時的に 歯にしみることがあります
(ただこのしみは通常24時間以内に収まります)。

 
2.全身状態によっては、ホワイトニングができない場合があります。 持病がある場合は担当の医師とご相談ください。
 
3.ホワイトニング後に食事制限があります。約1時間は酸性の食品、 24時間は着色性の食品を避けていただきます。
 
4.ホワイトニングは歯の明るさ(明度)を上げて白くしていくため、 紙のように真っ白にすることはできません。
 
5.ホームホワイトニングは効果がかなりゆっくりのため、白くなるまでに長期間(1カ月以上)かかります。
 
以前はホワイトニング後の不適切な施術で、一部のホワイトニングでは歯の表面が粗くなることもありましたが、
現在は研究が進み、適切な方法でのホワイトニングは、逆に歯を強化し虫歯になりにくくなることが分かっています。
歯が弱くなったり、もろくなったりすることもありません。安心してホワイトニングをお受けください。



 
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