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歯の付け爪(スカルプチャー)
歯の付け爪(スカルプチャー)


歯を削らずに付け爪のようなスカルプチャーを付けるだけで、テトラサイクリン歯や神経がない歯などどんな歯でも2回で白くすることができます。

ホワイトスカルプチャー(コンポジットベニア)
いわゆる歯につける”つけ歯”です。最新のナノテクノロジーで高分子樹脂を歯の形に成形し、歯の上に接着します。歯を削ることなく、韓流スターやスポーツ選手のような”真っ白い歯”にすることができます。

また矯正治療後など、前歯が引っ込んでいて笑った時に歯があまり見えない方は、スカルプチャーを厚くすることによって、前歯が見えるようになり、きれいなスマイルラインを作ることができます。
口もとのしわも改善することができます。

日常生活で取れることがなく、お手入れをすれば長期間(5年以上)使用することができます。

※お取り扱いは一部店舗のみとなります。

所要回数:2回
所要時間:約20分/本
価格:35,000円(税込 38,500円)/本

ホワイト スカルプチャー

施術前   施術後

セラミック スカルプチャー
歯を削らないセラミックです。
極薄のセラミックを直接歯に貼ることで通常2回で歯並びを直し白くすることが出来ます。

所要回数:2回
所要時間:約40分/本
価格:75,000円(税込 82,500円)/本

マニキュアやホワイトスカルプチャーは、樹脂製のため専用の器具によって歯を削らずに元の歯に戻すことが可能ですが、セラミックスカルプチャーはセラミックを歯に強力に接着させるため、外す際に歯の表面が若干削れてしまいます。ご了承ください。
※セラミックスカルプチャーは極薄のセラミックを使用するため、接着剤で歯の色を調整します。セラミック自体は変色しませんが、接着剤は徐々に変色してきますので、初めの色より濃くなってまいります。変色してきましたらやり替えをお勧めします。
※ティースアートではジルコニア製のスカルプチャーは接着力が弱く、外れやすいため行っておりません。


スカルプチャーのメリット
・どんなに変色が強くても確実に白くすることができます。
・歯を削らずに白くすることができます。
・ラミネートベニアは通常、神経のない歯には行いませんが、スカルプチャーは神経がない歯でも施術可能です。


スカルプチャーのデメリット
・歯を削らずにスカルプチャーを貼るため、歯に若干の厚みが出ます。
・ホワイトスカルプチャーは天然の歯に比べて、色素が付きやすくなりますので、定期的なお手入(メンテナンス)が必要です。
・セラミックスカルプチャーは、スカルプチャーを外したりやり直す場合、スカルプチャーを削って外す必要があるため、
 歯の表面が一層削れてしまいます。完全に元の歯に戻すことはできません。


※スカルプチャーのお取り扱いは銀座店のみとなります。

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